2026 年01 月20 日
平和賞のメダルで喜べ
面白く、これが耄碌の象徴という記事を見た。 ノーベル平和賞のメダルをもらって破顔哄笑の耄碌爺さん。 マスコミでこんなことを書くと、いろんな圧力がかかり、とてもじゃないが書けないだろうが、多くの人が、同様に思っているのではいだろうか。 当然のことながらそういう報道が、「耄碌」とは書けないだろうが、ノーベル賞委員会から発表されたともあった。 こうなると、爺さんではなくて、ビール瓶のキラキラ光る王冠バッジをもらって、他愛なく喜ぶ「何でも欲しがり坊や」でしかないのではないか。 さすがにこれには、取り巻き連中も、心穏やかではないだろう。 それならいっそのこと、期限制限条約付きで、かのお金持ちおじいさんに売りつけてはどうだろうか。 いろんな延命策を取ったとしても、150歳以降は無理だろう。 それまでの辛抱ができればだが。
投稿者:つねちゃん
at 06 :26| 健康
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